2011年08月03日

東京エスムジカライブ「three!!!」完売御礼!

いや、私がお礼言うのもヘンかもしれないのですけど、でも嬉しい。

10月1日(土)に行われる東京エスムジカの復活ライブ「three!!!」のチケットが
8月1日に発売となりました。
そしてこのライブのチケットがめでたくチケット発売後、2時間足らずで完売しました!!!

ぴあとローソンはチケット発売後1時間以内にはなくなり、e+も11時半位までに終わったようです。
会場となる下北沢440は椅子で80、スタンディングで120というかなり小さめの会場。
4年というブランク明けというのもあって、控えめにしたのかもしれませんが
その結果、午前中のうちに完売となる、かなりのチケット争奪戦となりました。

twitterでの早川大地さんのコメント
「東京エスムジカライブthree!!!おかげさまで即日完売となりました。ありがとうございます。
あまりの反響の大きさに正直メンバーが一番驚いているところです。買えなかった方ごめんなさい!
これから数日はプレイガイドでもキャンセル等が出る可能性があります。
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2011年08月09日

Unite for Friends @逗子海岸

じゃじゃーん♪
二人エスムジカ.jpg
来ました逗子!ふたりエスムジカはこの方達ですよー!

さて、いよいよやってきました、4年ぶりの東京エスムジカ!
関東は涼しいらしいとやってきたら…あっついじゃん!!
どうもこの7日から暑さが戻ってきたとか。なんなんだー!

別のアーティストのファンの方とランチしつつのんびりと過ごして、逗子海岸へ行ったのは
16時頃。日曜ということで水着の人達がマグロのように砂浜にゴロンゴロンとまるで魚河岸。
足の踏み場もないとはこのことか!
あの有名な音霊の会場ってここなのかーと、黒い建物を横目で眺めつつ、
目的のライブ会場Happy Go Luckeyへ。

着いたらすぐに端っこにヨンエ発見!黄色い服ですぐにわかったよ。
こちらに気付いて笑顔のヨンエにクラクラ。4年ぶりなのに全然変わらない…いや
ますます綺麗になっちゃってるし!

色々話して「今日『綺羅』は?『綺羅』やる?」と聴いたら
「やりますよ♪」と笑顔でこそっと教えてくれて、それだけで舞い上がっちゃいます。
そしてこんなのをプレゼントしたら、大喜びしてくれました。
DSC_0080.JPGDSC_0079.JPG

この団扇、パソコンで作ってシールにプリントアウトして作るという、うちわ作成キットで作りました。
(大ちゃんや西さんがツイッターやブログで画像貼ってくれたので嬉しい♪)
暑いから使える物がいいよね!

知り合いが来るまでぼけーっとしてたけど、残念ながら誰にもナンパされませんでした。
まぁ水着だらけの砂浜に日焼け止め対策しまくりの人間は異質ですな。(←それが原因ではないだろう)

大ちゃんが来たので到着した友人といそいそと。ヨンエと一緒にいたので
「なんで10月のライブをDUOにしなかったのー?」と聴いたら
御本人達はメジャー前にライブやった会場で思い入れがある、というのと
100人程のキャパの下北沢440でも、ちょうど良い位だろうと思っていたと。
まさか即日完売になるなんてこれっぽっちも思っていなくて
本当にありがたい、嬉しいと、何度も繰り返し言っていました。

すぐそばをゼリーさんや石村さんが歩いてる。
夢みたいだけど、馴染みすぎた景色が一気に4年という時間を吹き飛ばすね。
ステージのセッティングを見てるだけでニヤニヤしてしまうよ。

にこにこヨンエ
瑛愛1.png
真面目大ちゃん
大ちゃん.jpg

左から石村順さん、西和さん、ゼリーさん
ファミリー.jpg

 【セットリスト】
  1. 綺羅
  2. 月夜のユカラ
  3. 誇り高く
  4. ポレポレ

割と唐突に1曲目の「綺羅」が始まりました。
座ったまま緊張した面持ちで歌う瑛愛と大ちゃんのピアノ。
ずーっと聴きたかった曲。
アルバムに収録された「綺羅」は高校生っぽいイメージがあったのですが
今のヨンエが歌うと大学生とか社会人っぽい感じでです。

「月夜のユカラ」はアコースティックバージョン。
これと「誇り高く」はyoutubeにアップされているのでご覧ください。


最初曲の入りを間違えて「もう一回!」と笑う瑛愛とメンバー。
緊張感がほぐれて良い感じ。
最初1番で終わるのかと、ちょっとびっくりしました。
やっぱり自分のパートの2番を歌う方が感情こもってる気がした。

この「月夜のユカラ」は割と歌いあげるのにパワーの必要な曲だと思うので
ヨンエ1人で歌うし、大丈夫かなーと思っていたら、ものすごく声量がアップしてて
もう全然大丈夫!「風の行方」を聴いた時みたいにびっくりしたよ。

しかし、途中でへんな酔っぱらいガイジン2人が乱入。なんか踊り始めたし!
どけ!邪魔!!ヨンエが見えないやんかーーー!!!
ヘラヘラ笑いながら踊っていたけど、どうもお呼びじゃないと察したらしく
この曲で脇に行ったので、何とか「誇り高く」へ集中出来ました。

しかし4年ぶりだというのに、あのガイジン許さん。
陽気なガイジンやってればニホンジンに許されると思うなよ(怒)

「誇り高く」も力強くて意思が見える歌声。
実はこの曲の前にMCがあったと思うのだけど、アホガイジンをにらみつけていたので
何言ってたか覚えてません(泣)
注目のラップの部分は、かなりぐっときました。

ラストはこれも来るだろうと思っていた「ポレポレ」。
ヨンエの声に促されてスタンディング。んで「エスムジカダンサーズ」と言われて
さっきのアホガイジンもいそいそと戻ってきたよ(笑)
うんうん、こういう曲ならいいけど「月夜のユカラ」でやるのは間違ってるからさ。
一人はステージに乗ろうとしてたけど、瑛愛に言われて降ろされてた。

ファンにもエスムジカにとっても大事な大事なステージなんだからね!

んで手拍子して掛け合い部分を歌ってると、本当に戻ってきたーーーー!という
そんな感じでいっぱいになって、幸せでした。
そういえば告知ということで10月1日のワンマンライブを紹介していましたが
チケット完売だもんねぇ。

メンバー紹介では「ここにはいないけど、平得美帆!」と紹介もしてたし
20分という短い時間だったけど、エスムジカの空気が隅々まで行き渡った20分でした。
サポートメンバーとも呼吸バッチリで、楽しそうなのが見て取れましたし
本当に行って良かった。

そのあと、それぞれメンバーとお話をさせていただきましたが、みんなエスムジカが大好きで
「遠い所からわざわざありがとう」って言ってくれる皆さんに
「エスムジカでいてくれてありがとう」って言いたいし、大ちゃんとヨンエには
「また夢を見せてくれてありがとう」の言葉しかない。

石村順さんは、渡した団扇の「ふたりエスムジカ」の文字を見て
「これ美帆が見たら『ふたりエスムジカってなにこれ!ムキー!』って怒るよね〜(笑)」って
笑っているし、「演奏間違えたら大地のせいにするんだ♪」とお茶目さん。

ゼリーさんは相変わらずいつものように優しくて、饒舌ではないけどホッとします。

西さんは今回飛び入りだったようで、飛び入りしてくれたおかげでエスムジカ色が完璧に
なりました。エスムジカ大好きなのが言葉の端々から感じられて、みんななんて仲が良いんだろうと
話聞いてて嬉しくなってしまいます。

4年前よりも更に東京エスムジカとそのライブが大好きになりました。
ここに美帆ちゃんが加わった時にどんなものを見せてくれるのか、想像もつきません。
4年前の再現ではなく、全てにおいて上回ったステージを見せてもらえる確信。
10月1日は目も耳も全てをフル稼働して、ステージを全身で感じようと思います。
DSC_0082.JPG
うちわの裏(あえて白にした)に二人のサイン頂きました。
大ちゃんのサインが変わったね。第三期用のサインかな?
こんな機会めったにないから、ファミリーの皆さんにももらえば良かったー。

10月1日が早く来て欲しいような来ないで欲しいような、そんな気持ちです。

あ、そうそう
ヨンエに10月何が聴きたい?って訊かれて色々言ったけど
言い忘れた曲があった。
「ケモノ」はぜひぜひお願いしますーーーー!!

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2011年08月15日

コクリコ坂から記念コンサート@福岡イムズホール

今日は手嶌葵ちゃんのコクリコ坂から公開記念のコンサートに行ってきました!

先日手嶌葵ちゃんのインストアライブを見てから、このライブを楽しみにしていました。
ニコファーレのネットライブでもどんどん成長しているのがわかる彼女。
緊張しまくりの彼女のステージは、いつもオカンの気持ちになるのですが
以前宮崎吾朗監督が「インストアライブをこなしていくうちに、どんな場所でも
楽しんで歌えるようになってきた」と言っていた通り、しっかりとしたライブでした。

入場時にもらったパンフに、既にセットリストが書いてありました。
DSC_0087.JPG

このツアー福岡が最後と言っていたということは、21日の横浜公演は
別メニューになるのかな。それでも全14曲としっかり歌ってくれました。

  【セットリスト】

  1. 上を向いて歩こう
  2. 朝ごはんの歌
  3. さよならの夏〜コクリコ坂から〜(ギターver.)
  4. The Rose
  5. テルーの唄
  6. やさしさに包まれたなら
  7. 恋はあせらず
  8. 並木道 帰り道
  9. 旗
 10. 初恋の頃
 11. 紺色のうねりが
 12. 愛をこめて。海
 
 〜アンコール〜
 13. 時の歌
 14. さよならの夏〜コクリコ坂から〜(ギター&ピアノver.)

 ギター&ウクレレ 成瀬英樹
 ピアノ&ピアニカ 野崎洋一

ピアノの野崎さんは、確か以前やった春日凱旋ライブの時もピアノ弾いてた人。
海老蔵似のイケメンさんです。
葵ちゃんは黒のクラシックなミディアム丈のワンピース。髪をアップにしてて可愛い。
すんごい小顔に見えました。
あと全国インストアイベント行脚のせいか、6月の頃より痩せたように見えました。

1曲目はギターの伴奏で「上を向いて歩こう」
出てきた時からニコニコとすごく嬉しそうな様子。やっぱり福岡でやるのが好きなのかな。
ささやくように歌います。

「朝ごはんの歌」はギターの方の手拍子があって、場内いっぱいに響く手拍子に
葵ちゃんの歌声から、嬉しくて仕方ないというそんな雰囲気が感じ取られて
うーん、デビューの頃とはだいぶ変わったなぁとしばし感慨にふけります。
本当に歌声が明るかった!

「『上を向いて歩こう』は坂本九さんがニコニコしながら歌っているというイメージがあって、
楽しい歌なのかと思っていましたが、自分が歌うととても切ない歌というのがわかって、
でもそれを笑顔で歌って、頑張ろうという気持になれる九さんの歌に感動しましたし、
今大変な人がたくさんいる、その人たちの心に少しでも寄り添えたらと思いながら歌いました」

「コクリコ坂から」のテーマソングにもなっている「さよならの夏」はギター1本で
ちょっと夕暮れの寂しい港という雰囲気。
今日の葵ちゃんの歌声は嬉しさが大きくて、あまり切なさは感じなかったかな?
なんか聴いてると悲しくなってくるこの曲も、ゆったりと心地良く感じました。

ここからピアノの野崎さんが入りました。
次はデビューのきっかけになった「The Rose」と、デビュー曲の「テルーの唄」。
やっぱり英語歌になるとこの人はスゴイ。声量がぐんとあがるの。

「テルーの唄」は、フルで歌うのを聴くのは実はすごく久しぶり。
最近は3番のないのが多かったからねー。照明で竜の横顔が映し出されていました。
そして今日のは今まで聴いたテルーの唄とはかなり違っていて、今まで聴いていたのは
テルーが映画のシーンのまんま、孤独に歌っているというイメージだったのですが
今日の「テルーの唄」は、子守唄のように誰かにやさしく語りかけているように聴こえました。
ちょっとびっくりした。

次はジブリのハナシ。
「小さい時、ナウシカのようにメーヴェに乗って飛ぶふりをしたり、ラピュタの飛行石を
付けているのを想像したりしましたが、一番好きだったのはほうきに乗って空を飛ぶ事。」と
いうことで、「魔女の宅急便」より荒井由実の「やさしさに包まれたなら」。
前にカバーした「チャイニーズ・スープ」は失敗だろうと思ったのですが
これは大成功だと思うし、ピアノとギターの伴奏もとても良かった!
場内からも自然に手拍子が上がっていました。

次は「独断と偏見で英語の歌を歌います!」ということで「恋はあせらず」。
この曲が一番手拍子が大きかったかも。葵ちゃんもすごく楽しそうで動きが可愛かった。
最後に掌を出して止めるような仕草にきゅううんですよ。

ここからはまた「コクリコ坂から」の曲に戻ります。
映画の製作が進むにつれて眉間にしわの増える吾朗監督を心配した話、
「あ、もうひとつ話すの忘れてた」ということでRock in JAPANに出演した話を。
「私の曲は…あまりロックな感じではないので」に会場内は笑いに包まれていました。
でも楽しかったのでまた出たいと言う事でした。

「並木道 帰り道」「旗」「初恋の頃」途中途中のMCに入る「コクリコ坂から」見てねの
宣伝文句も葵ちゃんが言うと、おしつけがましくなくて可愛いね。
「初恋の頃」では海老蔵がピアニカ弾いててそれも可愛いよ!

「紺色のうねりが」は宮崎駿が1番、吾朗監督が2番を作詞した親子合作と紹介してました。
この曲は校歌っぽくていいよね。たしかに1番と2番じゃ歌詞の趣が違うかも。
そして「最後の曲です」ということで「愛をこめて。海」

アンコールの手拍子は1〜2分位。
「わぁ〜い」と嬉しそうに出て来て「ツアーが終わるまで)長かったったい、めっちゃ!」と
にこにこする葵ちゃん。そして始まった「時の歌」。
うう、2007年以来だわー。もうこれ聴けただけでも嬉しい!
これも非常に優しく歌っていました。ここまで優しく歌える人はいないんじゃないかなー。
なんだかすごくなぐさめられているような気分になりました。
んで歌い終わった後の拍手がすごかったです。聴きたかった人、多かったんだね!

ここで告知。このライブはFM fukuokaで後日放送されるそうです。
ラストは「ダブってしまってごめんなさい」で「さよならの夏」再び。
但し伴奏はギターに加えてピアノも入ります。うん、自分はピアノの方が好きだな。

ラストまでしっかりと歌いあげて、そして笑顔で葵ちゃんのコンサートが終わりました。
ここまで楽しそうにしているのは初めて見たよ。もうオカンしなくていいみたい。


ライブを観終わった後、後ろで話してた人が「思っていたよりも声出るんやねぇ」
「これで3800円とか安いと思わん?」と話してたのがいちいち納得出来て面白かった。
良いライブをありがとう!また福岡で歌ってくれるのを待ってます。

 
posted by ぐりともる at 01:00| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 手嶌葵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月19日

ハッピームジカ!

今日は早川さんの誕生日!
(なんかカウントダウンが微妙な感じになっているのがちょっと残念ですが)

というわけで、ちょっと早川さんの印象を語ってみようかな♪

…でも思い返してみると早川さんの印象って昔から変わらないかも。
初めて話したのが2004年の福岡アジアマンスでのライブ後。
前列にいる美帆ちゃん、瑛愛に較べると目立たないポジションなので
いまひとつ自信が持てずに「えーと、メガネかけてるし、この人だったよね…?」と
おそるおそる声をかけたらきさくに答えてくれて、握手をしてもらいました。

それがはじまり。

んでこないだ逗子で会った時もやっぱり優しいし、気さくだし、礼儀正しい。
こちらが色々訊いた事に対して、とても正直に答えてくれるし
誰が来ても変わらぬ対応をする方です。良いよねー。


最初華々しくデビューした時に較べると、周りの音楽状況は随分変わってきていて
色々と大変だろうなぁとは思いますが、エスムジカらしい音楽をずっと追及していって
欲しいなと、心から願っています。そして大ちゃんならそうしてくれる。

早川さんにとって、この一年が素晴らしいものになりますように。
お誕生日おめでとうございます!
 
posted by ぐりともる at 01:12| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京エスムジカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月26日

四半世紀ぶりにREIMY(麗美)

多分このブログで語るに一番古い音楽の話かもしれないよ。

麗美という超ラッキーガールが、当時ニューミュージック界の女王と言われていた
人気絶頂期の松任谷由実のプロデュースでデビューしました。
声が特徴的なのです。機械的なユーミンの声からアクを取り除いたというと
聴こえは悪いですが、まさにそんな感じの声。現在で言うと初音ミクの声に似ています。

きっとユーミンは自分の声がこうだったら良いなと思いながら、最高の曲を
せっせと彼女のために書いていたのかなーなんて勝手な妄想したり。


んで懐かしさのあまり買ったのが「REIMY BRAND COMPLETE」というCD。
デジタルリマスタリングしてあるので音がクリア!
1曲を除いて作曲はすべてユーミン!
17曲も入っていて超お得!この豪華なラインナップを見て!

1愛にDESPERATE
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
2何もいらないから
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
3ノーサイド
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
4霧雨で見えない
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
5こごえる心
作詞:田口俊   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
6どんなふうに
作詞:田口俊   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
7時のめぐりあい
作詞:田口俊   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
8青春のリグレット
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
9残暑
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
10恋の一時間は孤独の千年
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
11ポニーテイル
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
12星のクライマー
作詞:松任谷由実   作曲:REIMY   編曲:松任谷正隆
13だって
作詞:田口俊   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
14Time Travelers
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
15パンジーとトパーズのネックレス
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
16花びらの舞う坂道
作詞:田口俊   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆
17ひとちがい
作詞:松任谷由実   作曲:松任谷由実   編曲:松任谷正隆

むかーし聴いてた時は麗美という人はそんなに上手くはないなーと
思っていましたが、今聴いてみると感情の込め方が細やかだと言う事に
気がつきました。んで丁寧に歌っているというのも。

この曲はユーミンのアルバムタイトル曲にもなったので、ユーミン版が有名ですね。


まぁ四半世紀前の音楽なので、どうしてもアレンジに古さを感じてしまったりは
あるとは思いますが、名曲揃いなので興味のある方はぜひ!
 
 
posted by ぐりともる at 00:29| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする