2005年11月13日

まだいます

茶色の方の里親が見つかりそうだと書きましたが、結局流れてしまいました。
まぁ縁がなかったということでしょう。引き続き、里親募集中です。

猫同士のコミュニケーションとスキンシップはとても大切です。
犬はよく知りませんが、猫は1匹よりも2匹飼う方がラクなのです。
1匹で飼うと猫は人間相手しか遊ぶ相手がいないので、疲れて帰ってきても
「遊んで遊んで」で遊べば引っ掻くは噛み付くはで、とても大変です。
(まぁそれが猫の遊び方なので仕方ないのですが)

そして1匹で育つと、手加減というものがわからないままなので
手に穴が開くぐらい、激しく噛まれる事があるのです。
今飼っている一番年上のメス猫は、5年くらい1匹だけで飼っていたのですが、
普段は大人しいのに時々凶暴になり、発作的に噛み付くことが多々ありました。
手が腫れ上がって病院に通ったこともあるほどです。

が、2匹目の猫を拾い、この猫が少し大きかった事を考えると
兄弟猫と遊んだ経験があったのでしょう、全く噛み付かない猫でした。
1匹目が気難しい猫なので、2匹が仲良くするということはないのですが
黙ってなでられる2匹目を観察していたのか、いつの間にか1匹目が噛み付くという事が
なくなって来たのです。

以前は爪を切るのも一苦労で、顔にマスクをしないと全く切れなかったのが
2匹目が大人しく切られているのを見て、今はマスクしないで切れるようになりました。
(まぁ結構嫌がりますけどね)
仲が悪いなりに、本気か何だかわからない追いかけっこをしてストレスの発散にも
なったようです。今はすっかりと大人しい猫になりました。

3匹目は去年我が家に来ましたが、これがぽやーんとした性格なので
どちらともと仲が良いです。
猫は無関心な生き物に見えて、実はお互いをよく観察しあっています。
1匹しかしなかった事を、気付くと全員がやっていたりします。

今日は風呂場にいるチビッコ達が、鈴のはいったプラスチックのボールで遊んでいる
のを見て、今までは目もくれなかったくせに3番目がそのボールで遊び始めました。
面白いなぁ、猫って。

チビッコ達も、2匹でたくさん遊んで賢い猫になって欲しいものです。
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2005年11月12日

萌えの日々

拾ったときは目ヤニだらけ、ノミだらけ、鼻水グシュグシュのみっともない瀕死の
子猫は、とても可愛らしい元気いっぱいのふわふわの子猫になりました。

そして今日、オスの方をもらいたいという電話がありました。
色々と気になる部分はありますが、せっかく連絡してくれましたし、多分そちらの方に
譲ることになると思います。(向こうが気に入ってくれたら、ですが)

今まで2匹でじゃれあって、寝ていた子猫たちが引き離されるのはとても可哀相ですが
猫というのは結構忘れっぽい生き物なので、環境に慣れるのも早いと思います。
・・・が、人間の方が感傷的になってたりするのです。

一生懸命世話した10日余り、とにかく幸せになって欲しいと願うばかり。
あぁ、娘が嫁ぐ父の心境だよ。

もう1匹は、メスだし色柄がブサイクに見える柄なので、売れ残りそうな予感がします。
(実際の顔立ちは、こちらの方が美形なのですけどね)
まぁそうなったら我が家で飼う事になるのでしょう。
posted by ぐりともる at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

文化の日万歳!

しばらく前に熱を出して以来、体調が優れません。
未だにリンパがかなり腫れている感じがするんですよねぇ。
先週は仕事が忙しかったし、今週は子猫の世話に追われているせいでしょうか。
今週祝日があって、本当に助かりました。

子猫たちは、瀕死の状態だったのがウソだったかのようにメキメキと回復しています。
今日は風呂マットで爪を砥いだり、取っ組み合ったりしていました。
毛もふんわりとふくらんできて、子猫らしくなりました。

自分の体調も懐も余り具合はよくありませんが、子猫を助けられないと
苦悩した時に較べたら、今の方が全然心理的にラクになりました。
頑張って良い里親を探して、幸せになれるように送り出せたらいいなと思います。


江戸むじかの更新が止まっちゃってますね。ごめんなさい。
まぁ公式ページの情報の後追いになってしまうので、詳しくはそちらで見ていただく
として、i Tunesに東京エスムジカのライブ音源が入るとか。
「サヨナラ」って曲があるのは知っていたのですが、聴いたことはありません。
ぜひダウンロードせねば!!でもやり方がよくわからんです!!
パソコンにダウンロード出来るのは知っていますが、何か急にipodが
欲しくなってきちゃいました。

・・・と、その前にi Tunes用のプリカを買わなければね。
posted by ぐりともる at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

動物なりの葛藤

子猫たちは順調に回復しています。
今日は仕事なので、ゆたぽんではポカポカの持続時間が足りないと思い、
使い捨てカイロを置きました。結構熱くなるので何枚もタオルを敷いて。

目の腫れも引いてきて、見られる顔になってきました。うーん、可愛いなぁ。
でも里親を探さなきゃ。そんなに懐かないでくれよぅ(泣)

我が家の3匹の猫たちは不穏な空気を感じ取りつつも、実体が見えないので
ハンストを起こすこともなく、普段通りの生活をしています。
が、えらく甘えてきます。かわるがわる膝に乗ってきて、なでると安心するようです。

ごめんよ、猫たち。
飼い主のわがままを許してね。



さて、東京エスムジカのイベントが川崎であるらしいのですが・・・
残念ながら行けません。給料日直前だし、子猫の治療費にかなりかかったし
眼鏡作っちゃったし。
今年の残り2ヶ月は、大人しく過ごそうと思います。
posted by ぐりともる at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拾い子猫(1)

昨夜拾った子猫たちを、早速行きつけの獣医に連れて行きました。
受付の人に「今日はどのような症状で?」と尋ねられ、しばらく考えた後で

「えーと、汚いです」と正直に言うと

受付の若い女性はクスリと笑って「わかりました」と先生の所に行きました。
わかったのか?よくあることなのか?

猫を入れた段ボール箱の中をひと目見て「明らかに『ウイルス性鼻気管炎』です」
と診断。目ヤニが出て、鼻はグシュグシュでくしゃみもしてる。
(茶色の方は一晩寝たら目ヤニがぽろっと取れて目が開くようになったんだけど)

「これは1ヶ月半は経っていると思いますが、・・・軽すぎますね。」
元気のある黒い方は400g、茶色の方は300gと、標準の半分しかない。
小さいと思っていたけど、ここまでとは思いませんでした。
「これは他の猫ちゃん達にもうつります。別にしておいた方が」と言われて、
風呂場に入れておいて良かったと胸をなでおろしました。

抗生物質の注射、虫下しの薬、ノミ取りの薬、目薬を手際良く投与して行くのに
感心しつつ、自宅でも目薬の点眼と内服薬の投与を言われました。

ちょっと大変かも。朝は今までよりも30分早く起きなければ・・・

「無理矢理にでも餌を与えて下さい。子猫は悪くなるのも早いですから」と
警告を受けて、診察室を後にしました。
会計時に受付の人に「里親探しのチラシを貼らせてもらえますか?」と訊くと
快諾してもらえました。結構見つかるらしく、動物病院に来る様な人に貰われたら
一番良いだろうなぁと思いました。

元気な黒い方がメスで、茶色の弱っている方がオスと判明しました。
黒い方は妙に人懐っこいので、こちらの方がオスだと思っていたんですけどね。

子猫の世話をする時は、エプロンを着用して足元も捲り上げます。
電気を消しておくと静かに寝ているのですが、餌をもらえるとわかると
か細い声で人の顔を見ながら一生懸命鳴きます。
満腹になった後は、人恋しいのか黒い方は足元にすり寄ってきたり、手に顔をくっつけて
みたりします。茶色の方はまだまだ元気がありませんが、取りあえず
餌を自力で食べる事が出来るので、順調に回復しているのでしょう。

気になるのが、茶色の方がきちんと排泄していないような気がする事。
2匹いるのでトイレを見てもよくわからなくて。肛門をふいてみたり、
こよりで刺激を与えてみたりするんですけどね・・・。
何回かトイレをした形跡はあるので、たまたま私が見ていない時にしているのかも
しれませんが、排泄しないと死ぬので要注意です。

それにしても、ウチの猫への感染を防ぐために何度も手洗いをしていたら
手荒れがスゴイです。もうガサガサ。
・・・あぁ、ますますジムが遠くなる〜。
・・・そうだ、ジムにもチラシを貼らせてもらおう!
posted by ぐりともる at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

またやっちゃった・・・。

午前中に豆腐専門店に豆腐チーズタルトを買いに行き、ブックオフでマンガを買い、
さぁ、エモノを頂きながら、エモノを鑑賞するかという体勢を取ったところで
子猫の鳴き声が聞こえてきた。

我が家の猫達もどこどこ?といった感じで窓辺に集まるが、見えるわけもなく
私が代表して確認に行った。

マンションの下は駐車場になっており、ちょっとした空き地のようになっている。
ここらに住んでいる人しか通ることのない、私有地である。
そして、大きな木の根元で黒と茶色の混じった、小さな小さな子猫が、いた。

その子猫は人懐こくて、人に飼われていたのが容易にわかった。
が、耳を澄ますと別の鳴き声も聞こえる。そこいらを探すと兄弟とおぼしき
茶色のキジ猫が目やにをたくさんくっつけて鳴いていた。
取りあえず部屋に戻り、猫缶を空けてやるとむさぼるように食べる。
えらく小さいが、離乳はギリギリ終わっているようだ。
ぱっと見は1ヶ月位に思えるが、耳の大きさを考えると月齢は経っているような気が。

捨てた人に憤りを感じるが、我が家も狭い部屋に3匹も猫がいる。
今でギリギリの頭数だ。これ以上増えると食費だけでも大変な事になる。
独り立ちするまで餌を与えることを決めるが、カラスが子猫たちのいる辺りを
飛び回っているのが気になって仕方がない。

ここで子猫がカラスにやられて死んでしまったら、知っていた自分は後悔する。
土曜でなく、平日だったなら知らなかったのに。
自分のマンションは動物OKで、頭数制限もない。けれど今いる3匹の猫にも
同居人にも、迷惑をかけてしまう。
もし私が失業したら?どうやって5匹の猫を養えばいい?

一番年上の猫は、10才を越える。新参者が入るのは年寄りにはキツイだろう。
あと体調がおかしくなっても、頭数が増えるとその分目が行き届かなくなるのが怖い。
我が家の猫たちは概ね健康だが、一番上の猫だけはたまに体調を崩すのだ。

飼えない。頼むから強く生きていって
でも鳴き声が聞こえる度に辛くて仕方がない。辛いのは自分ではなく子猫なのに。
猫好きでペットOKの家に住む友人数人にあたってみるが、駄目だった。
しかしやがて、鳴き声がしなくなったので寝ちゃったのか、誰かに拾われたのかな?
と思って少し心が落ち着いた。

夜中に餌をやろうと思い、カラス避けに置いた箱を覗くと、2匹ともいた。
暖めた餌を置いたところ、あの人懐こかった黒い子猫が箱から出て、
手の届かない場所へ身を潜めた。数時間前はあんなにくっついてきたのに。
子猫なりに絶望感を味わってしまったのかと、ズキンと胸が痛む。

刺激しないよう餌を置いて退散したが、ふと気になり、引き返すと餌を食べていない。
昼間はすごい勢いで食べていたのに、餌を近くに置いても匂いを嗅ぐだけで食べない。
マズイ。餌を食べる体力すらない。これではこの夜すらもたないかもしれない。
黒い方は逃げるだけまだ体力があるようだが、逃げることも出来ない茶色の方は
完全に危険だ。

もう、保護するしかなかった。

動けずに弱い声をたまに上げる茶色の方は簡単に確保。目ヤニで目がふさがっている。
・・・が、黒い方がつかまらない。真っ暗でよく見えないし。
何度か挑戦するが失敗する。

茶色の方の体力が気になるので、風呂場に入れておくことにする。
これでも外よりはかなり暖かいハズである。スポイトで牛乳を口元に当てると、
最初は嫌がっていたが、正体がわかると飲み始めた。
・・・もしかして、脱水症状をおこしていたのか?
箱に不要なタオルと雑巾をしいて、一番下にはゆたぽんを置いてやるとおとなしく
丸くなっている。

しばらく時間を置いて、黒いのが箱の中にいることを確認して箱ごと回収成功!
黒い方は汚い顔をしているが、目も見えているし、逃げようとする体力もある。
でもやっぱり兄弟一緒がいいからね。
狭い風呂場で逃げ場を探すが、とっ捕まえてこれまたスポイトで牛乳を流し込む。
こちらは少しは餌を食べたのか、余り飲まなかったが警戒心はなくなったらしい。
兄弟の隣で人の顔を見上げている。
大きなトレイで簡易トイレも作り、浴槽に箱と一緒に入れてやった。
(普段シャワーしか使っていないので)

とりあえずどんな病気をもっているかわからないので、しばらくは風呂場で
暮らしてもらうことになりそうだ。掃除もラクだし。
手を尽くして里親も探すつもりなので、これからは忙しくなりそうだ。

目ヤニがとれたら写真をアップします。福岡県とその周辺で
このブログを読んでくださっている方、知り合いに猫が欲しいと言っている方が
おられましたらぜひedo_musica@ybb.ne.jpまで、メールを下さい。
(但し、業者の方はお断り致します)
posted by ぐりともる at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

しっぽの歌♪

05-09-09_11-07~00.jpg

まるでのの字のように、我が家の猫のしっぽはぐるりんと巻いている。
しかもわんこのふさふさのしっぽとは違い、結び目のようになったしっぽは
本人の意思ではどうにもならないものらしい。
だもんで、時々コードにしっぽを引っ掛けてしまい、自分では訳が分からず
「しっぽが痛いよー!」と悲痛な鳴き声をあげるのだ。

今日もその鳴き声が久々に聞こえたので、見るとテレビの前のぐちゃぐちゃとした
配線を、そのしっぽに引っ掛けていた。
普通、猫のしっぽはまっすぐだし、せいぜい折れ曲がっている位で
こんな苦労のある猫もそうそういないだろう。
きっと野良猫だったらとうにこの猫のしっぽは無くなっているか、
しっぽがどこかに引っ掛かったまま、死んでいたかもしれない。
「あんたは家猫で良かったねぇ」と、やっかいではあるけれど、
丸くてピョコピョコと動くしっぽを、今日も愛でるのであります。
posted by ぐりともる at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

十猫十色

前にも書きましたが、現在3匹の猫を飼っています。
一番下は、まだ生後一年にならないワカゾーで、経験値が少ないせいか
かなりぽややんな感じです。

まぁこいつに限ったことではないのですが、猫というのは布一枚、ビニール一枚隔てると
自分からは見えるけど、相手からはこちらが見えないだろうと思うようです。

頭悪いですねー。

普段はじゃれる時も爪を引っ込ませてじゃれついたり、噛む時も加減したりと
私に怒られないよう、気を使ってはいるようですが、
レースカーテン越しだとか、袋越しとなると、爪出しっぱなしの本気モードになるのです。
んでもって怒られると、「何故バレた?!」とえらく驚いたような顔になります。

ホント、頭悪いですねー。

でもワカゾーくんは遊びたい盛りなので、人間が遊びたい時にすばやく
反応してくれるイイ奴なのです。
大人の猫になってしまうとノリが悪くてね〜。
ずっとぽややんなままでいて欲しいものです。


posted by ぐりともる at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

肉球みゃーみゃー

昨夜、風呂も入らずに床にねそべって居眠りをしていると
何やら顔にふわふわと当たるものがある。目を開けると
目の前に猫のドアップがあり、前足で人の顔をぽよぽよと押していた。
普段人間の顔にちょっかいを出すことはないので、これは起こしてくれたのかな?
あのまま朝まで寝ていたら、冷房で風邪をひいたかもしれない。偶然だろうけど、なかなかの忠猫ぶりである。
それにしても、顔に当たる肉球の心地よさといったら、ちょっと他にはないだろう。
猫のざりざりとした舌でなめられるのはそんなに好きではないが、肉球は大歓迎である。


江戸むじか、ほんの少しですが更新しています。
それ以外にも全体的にチェックを入れて、細かいミスなどの修正もしました。

posted by ぐりともる at 03:17| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月13日

ネコ学?

毎日毎日、クーラーかけっぱなしです。
これを書いている脇を見ると、人間と猫が同じように腹を出して寝ています。
猫もやはり毛の量の多い猫は暑いらしいです。
猫には洋猫と和猫がいるのですが、この区別の仕方を知ってますか?
なんか骨格が違うらしいんですが。

特徴として、お腹を上にして股おっぴろげて寝る格好は洋猫しか出来ません。
和猫だと、どちらかに倒れるのです。
脇を抱えて持ち上げた時に、後ろ足がだらんと下がるのも洋猫の特徴で、
和猫は後ろ足が持ち上がります。簡単にいうと、洋猫の方が身体が柔らかいというか
関節が柔軟らしいということでしょう。

それを踏まえると、我が家の猫3匹のうち2匹が洋猫になるのですが
関節が柔軟らしいといっても、運動神経が1匹の和猫に比べると格段に劣ります。
その2匹が極端に運動神経が鈍いだけかもしれませんが、走り回る姿を見ていると
和猫の方が「ブレーキの利きが良い」のです。
キュッと止まれて、次の行動への移りが早いのですが、洋猫の方は余計に
走りすぎたり、ジャンプも重力を感じるような飛び方をします。
何と言うか、洋猫の方がジャンプする前の溜めが長いのです。
殆ど同じ大きさの猫なのに、この差は一体なんなんでしょうね。
posted by ぐりともる at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする